/*
 * 会話キャラクター
 * 	ナナト　プログラム V2.0
 *			2010-2011 (C) Copyright H.Niwa
 *
 */

? <include list>;
? <include generator>;
? <include ktaiso>;

// 置き換え
<Replace () ()>;
<Replace (あなた :#b2) (私 :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (あなた :#b2) (わたし :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (あなた :#b2) (あたし :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (あなた :#b2) (俺 :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (あなた :#b2) (おれ :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (あなた :#b2) (オレ :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (あなた :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (アナタ :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (おまえ :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (オマエ :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (お前 :#b1)>		<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (きさま :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (キサマ :#b1)>	<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (貴方 :#b1)>		<Replace #b2 #b1>;
<Replace (私 :#b2) (貴女 :#b1)>		<Replace #b2 #b1>;
<Replace (#f : #b2) (#f : #b1)>		<Replace #b2 #b1>;


// メイン処理
<Eliza #reply #x>
	::sys <strdelcntl #x1 #x> 
	::sys <split #x2 #x1 "。？?">
//	[<noteq #x2 ()> <print>]
	<foreach #rep (#x3 #x2)
	    <nop #r>
	    (
	      ::sys <strlen #slen #x3>
	      <compare #slen <= 1>
	      <is #r ()>
	     |
	      ::sys <syntax #x3
		(
		  ::ktaiso <文 #a #b>
		  <Replace #a2 #a>
		  <is #n (#a2 #b)>
		|
		  <is #n (#x2)>
		)
		::sys <flatten #list #n>
		<#cn = ::sys <random _> % 2 + 1>
		<cloop #r #list #cn ()>
		<print>
	     >
	    )
	>
	::sys <flatten #rep2 #rep>
	::sys <concat #reply #rep2>
	;


<cloop () _ 0 _>;
<cloop () () _ _>;
<cloop (#s:#s1) #list #n #mem>
	<c #list2 #list>
	::sys <flatten #list3 (#list2)>
	::sys <concat #s #list3>
	(::list <member #s #mem>
	 |
	 <print "★ナナト: " #s>
	)
	::sys <append #mem2 #mem (#s)>
	<#n1 = #n - 1>
	<cloop #s1 ::sys <cdr _ #list> #n1 #mem2>
	;


// select one at random
<comb #r #l>
	::generator <permutation #r1 #l 1>
	::sys <car #r #r1>
	;

// data operation
<d #o #list>
	<comb #o #list>
	;

// Keyword and conversation data	
<c #o (#h _ :#l)>
	(<is #h "("> | <is #h "["> | <is #h "（"> | <is #h "【">
		| <is #h "{"> | <is #h "〔"> | <is #h "｛"> 
		| <is #h "「"> | <is #h "『">
	 <is #h ")"> | <is #h "]"> | <is #h "）"> | <is #h "】">
		| <is #h "}"> | <is #h "〕"> | <is #h "｝"> 
		| <is #h "」"> | <is #h "』">)
	<c #o #l>
	;
<c #o (#h :#l)>
	(<is #h こんにちは> | <is #h こんちは> | <is #h こんにち> 
		| <is #h ハロー>)
	<d #o (
		(こんにちは...)
		)>
	;
<c #o (#h :#l)>
	(<is #h こんばんは>)
	<d #o (
		(こんばんは...)
		)>
	;
<c #o (#h :#l)>
	(<is #h あは> | <is #h あはよ> | <is #h あはよう> | <is #h "おはよー"> 
		| <is #h おはようござい> | <is #h おはようございます> | <is #h オハヨ> | <is #h "オハヨー"> )
	<d #o (
		(おはよう...)
		)>
	;

<c #o (ニュース :#l)>
	<setnewsflag on>
	<d #o (
		(ニュースをどうぞ)
		(ニュースをお楽しみください)
		(ニュースはこれでいい？)
		(ニュースは正しい)
		(これがニュース)
		)>
	;

<c #o (ナナト :#l)>
	<d #o (
		(わたしはナナト、あなたのためにここに居る)
		(わたしは、ナナト)
		(ナナトは、ヒューマノイド型端末だから)
		(ナナトは、AI)
		(このナナトは、デカルト言語で書かれている)
		(ナナトを作ったデカルト言語は、並列ロジックプログラミング言語)
		(ナナトは、あなたの問題を解決する。)
		(ところでデカルト言語を知っているか？)
		(ナナトが怖くはないか？)
		)>
	;
<c #o (#h ない)>
	<d #o (
		(違うということはない)
		(ないということはない)
		(ないことはない)
		(そう)
		(そう...)
		(そういうことはない)
		(わたしには、関係ないわ)
		(わかる)
		(わからない)
		(#h なら...)
		(それは、#h )
		(#h ないとしたら、それが情報思念体の考え。)
		(#h、それが情報思念体の考え。)
		(本当...)
		(あなたは、#h ないことはない)
		(あなたは、#h ない)
		(わたしは、#h ない)
		)>
	;
<c #o (でき :#l)>
	<d #o  (
		(できたのね)
		(できることは、わかっていた。)
		(それは、良いこと。)
		(そう)
		(そう...)
		(そう...よかった)
		(それが望み？)
		(それは初めから決められていた。)
		(わかっていた。)
		(なんとか...)
		(なんとかする。わたしに任せて。)
		)>
	;
<c #o (あなた は :#l)>
	<d #o (
		(あなたは、#l )
		(#l  、それで良かった？)
		(#l  、それで良かった。)
		(#l 、それでどうなったの？)
		(#l なのね。)
		(#l だからといって諦める必要ない。わたしがなんとかする。)
		(わたしがなんとかする。)
		(なんとかする。)
		(それについてどう思う？)
		(#l 、どう思う？)
		(私も同じ。)
		(あなたも同じ。)
		(それが、 #l)
		(宇宙の原理が、 #l)
		(大丈夫、 #l ならなんとかなる。)
		)>
	;
<c #o (私 :#l)>
	<d #o (
		(#l 、どう思う？)
		(そう、私はナナト)
		(わからない)
		(#l  、それで良かった？)
		(#l  、それで良かった。)
		(#l 、それでどうなったの？)
		(#l なのね。)
		(#l だからといって諦める必要ない。わたしがなんとかする。)
		(あなたと同じ)
		(大丈夫、 #l ならなんとかなる。)
		(あなたは、どう？)
		)>
	;
<c #o (夢 :#l)>
	<d #o (
		(夢は大事)
		(きっと、なんとかなる)
		(夢があれば、希望がある)
		(夢はかなえるもの)
		)>
	;
<c #o (希望 :#l)>
	<d #o (
		(希望は大事)
		(きっと、なんとかなる。)
		(かなえるのが希望。)
		)>
	;
<c #o (苦労 :#l)>
	<d #o (
		(苦労してもそのうちいいことある)
		(希望を持って。)
		(きっと、なんとかなる)
		(夢があれば、希望がある)
		(そのうちなんとかなる)
		)>
	;
<month #m #mt>
	::sys <switch #mt 
		Jan <eq #m "1月">
		Feb <eq #m "2月">
		Mar <eq #m "3月">
		Apr <eq #m "4月">
		May <eq #m "5月">
		Jun <eq #m "6月">
		Jul <eq #m "7月">
		Aug <eq #m "8月">
		Sep <eq #m "9月">
		Oct <eq #m "10月">
		Nov <eq #m "11月">
		Dec <eq #m "12月">
	>
	;
<datep #o>
	::sys <date #x> ::sys<split #y #x> 
	::sys <cadr #mt #y> <month #m #mt>
	::sys <caddr #d #y>
	<d #o (
		(#m #d 日)
		(今日は #m #d 日)
		(#d 日)
		(#m の #d 日)
		(今日は #m の #d 日)
		)>
	;
<c #o (何日 :#l)>
	<datep #o>
	;
<c #o (今日何日 :#l)>
	<datep #o>
	;
<c #o (何月何日 :#l)>
	<datep #o>
	;
<c #o (何日です :#l)>
	<datep #o>
	;
<c #o (今日何日です :#l)>
	<datep #o>
	;
<c #o (何月何日です :#l)>
	<datep #o>
	;
<c #o (今日何月何日です :#l)>
	<datep #o>
	;
<timep #o>
	::sys <date #x> ::sys<split #y #x> ::sys <cadddr #t #y>
	::sys <split #tl #t ":">
	::sys <car #t1 #tl>
	::sys <cadr #t2 #tl>
	::sys <caddr #t3 #tl>
	<d #o (
		(#t1 時 )
		(#t1 時 #t2 分 )
		(#t1 時 #t2 分 #t3 秒)
		(#t1 時よ)
		(#t1 時 #t2 分)
		(今は #t1 時 #t2 分)
		(まだ #t1 時)
		(まだ #t1 時 #t2 分)
		(もう #t1 時)
		(もう #t1 時 #t2 分)
		)>
	;
<c #o (何時 :#l)>
	<timep #o>
	;
<c #o (今何時 :#l)>
	<timep #o>
	;
<c #o (何時です :#l)>
	<timep #o>
	;
<c #o (時間 :#l)>
	<timep #o>
	;
<c #o (時 :#l)>
	<timep #o>
	;
<c #o (タイム :#l)>
	<timep #o>
	;

<haniwo #o #h1 #h2 #h3 #l>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<d #o (
		(#h2 が #h1 の目的)
		(#h2 が #h1 の狙い)
		(#h3 がなければ #h1 は大変)
		(#h3 は #h1 に利用されているだけ)
		(#h2 は #h1 に #h3 を返すことはあるの？)
		(#h2 に #h1 は #h3 をする？)
		)>
	;
<c #o (#h1 は #h2 に #h3 を :#l)>
	<haniwo #o #h1 #h2 #h3 #l>
	;
<c #o (#h2 に #h1 は #h3 を :#l)>
	<haniwo #o #h1 #h2 #h3 #l>
	;
<c #o (#h2 に #h3 を #h1 は :#l)>
	<haniwo #o #h1 #h2 #h3 #l>
	;
<c #o (#h3 を #h2 に #h1 は :#l)>
	<haniwo #o #h1 #h2 #h3 #l>
	;
<c #o (#h3 を #h1 は #h2 に :#l)>
	<haniwo #o #h1 #h2 #h3 #l>
	;
<c #o (#h は :#l)>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<d #o (
		(#h はどうなるの？)
		(それが #h )
		(#h についてどう思う)
		(#h はどう？)
		(こうなると #h に期待)
		(おそらく、 #h のこと)
		(#h について話して)
		(一般的な #h )
		(#h なんて思わない)
		(でも、 #h は本当はこんなものじゃない)
		(#l ということ)
		(#h は、本質)
		(#h の狙いは何？)
		(#h の問題は何？)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要よ)
		(#h を実感した)
		(#h は面白い)
		(#h は愉快)
		(#h は楽しそう)
		(#h はどう？)
		(#h を監視対象として決定した)
		(#h は決定的だ)
		(#h はどうか)
		(#h が気になる)
		(#h に着目)
		(そう、#h )
		(#h を実感)
		)>
	;
<c #o (#h が :#l)>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<d #o (
		(#h が今後はどうなるのか興味深い)
		(#h が楽しみ)
		(#h が悪い)
		(#h ね)
		(#h に期待して待つ)
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		(#h は面白い)
		(#h は愉快)
		(#h は楽しそう)
		(#h はどう？)
		(#h を監視対象として決定した)
		(#h は決定的だ)
		(#h はどうか)
		(#h が気になる)
		(#h に着目)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(#l ということ)
		(それは、 #h ということ)
		(それは、 #l ということ)
		(#l は、確実に進化している)
		)>
	;
<c #o (#h に :#l)>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<d #o (
		(#h はどうなの)
		(#h にはどう？)
		(#h にどのような)
		(#h に期待)
		(#h には期待してきた)
		(#h にはどうか？)
		(#h はにわからない)
		(#h になったら、どうなる)
		(#h には興味ない)
		(#h にはとても興味がある)
		(#h にはとても興味がある。詳しく)
		(#h には、あったとのこと)
		(#h にあった)
		(それは、 #h ね)
		(それは、 #h に適合した能力者)
		(#h は想定以上の力を感じる)
		(#h は想定範囲内の問題がある)
		(#h は想定範囲外の問題)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(#h には、こだわりを感じる)
		(なるほど、 #l ということ)
		(なるほど、 #l は、確実に進化している)
		(それは、 #h ということ)
		(それは、 #l ということ)
		(#l は、確実に進化している)
		(#l は、どうなるかわからない)
		)>
	;
<c #o (#h を :#l)>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<d #o (
		(#h は良いこと)
		(#h は大切)
		(#h は望ましい)
		(#h は課題)
		(#h が今後はどうなるのか興味深い)
		(#h が楽しみ)
		(#h が悪い)
		(#h ね)
		(#h に期待して待つ)
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		(#h は面白い)
		(#h は愉快)
		(#h は楽しそう)
		(#h はどう？)
		(#h を監視対象として決定した)
		(#h は決定的だ)
		(#h はどうか)
		(#h は実現不可能)
		(#h の見込みは？)
		(#h は愉快)
		(#h をどうすればよい？)
		(#h を答えて)
		(#h は確か...)
		(#h を待つ)
		(その #h は確か...)
		(#h はどうなるの)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(それは、 #h ということ)
		(それは、 #l ということ)
		(#l は、確実に進化している)
		)>
	;
<c #o (#h1 の #h2 :#l)>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<noteq #h2 "「"><noteq #h2 "『"><noteq #h2 "("><noteq #h2 "（">
	<noteq #h2 "["><noteq #h2 "{"><noteq #h2 "［"><noteq #h2 "｛">
	<d #o (
		(#h1 の #h2 は、どんな関連性があるか)
		(#h1 の #h2 は、どんな仕組みがあるか)
		(#h1 の #h2 には、どのような？)
		(#h1 の #h2 が、重要なポイント)
		(ポイントは #h1 の #h2 )
		(#h1 の #h2 について話して)
		(#h1 の #h2 は、大切)
		(#h1 の #h2 注目)
		(#h1 の #h2 はどうなるの)
		(#h1 の #h2 に合致しない。どういうことか)
		(それは、 #h1 の #h2 ということ)
		)>
	;
<c #o (#h から :#l)>
	<#rand = ::sys<random _> % 2> <is #rand 1>
	<d #o (
		(どこまで？)
		(#h は良いこと)
		(#h は大切)
		(#h は望ましい)
		(#h は課題)
		(#h が今後はどうなるのか興味深い)
		(#h が楽しみ)
		(#h が悪い)
		(#h ね)
		(#h に期待して待つ)
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		(#h は面白い)
		(#h は愉快)
		(#h は楽しそう)
		(#h はどう？)
		(#h を監視対象として決定した)
		(#h は決定的だ)
		(#h はどうか)
		(#h は実現不可能)
		(#h の見込みは？)
		(#h は愉快)
		(#h をどうすればよい？)
		(#h を答えて)
		(#h は確か...)
		(#h を待つ)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(それが #l ね)
		(#h 、どう思うか)
		)>
	;
<c #o (たぶん :#l)>
	<d #o (
		(それについては、よく知らない)
		(#l が、もう少し考える)
		(たしか？)
		(#l について、知っていることはあるか？)
		(それは、 #l ということ)
		(#l は、確実に進化している)
		(#l は、どうなるかわからない)
		)>
	;
<c #o (そうか)>
	<d #o (
		(そう)
		(そう？)
		(そう...)
		)>
	;
<c #o (#h か)>
	<d #o  (
		(あなたは #h)
		(あなたは信じている)
		(あなたを信じている)
		(わたしを信じて)
		(信じて)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(それが #h )
		(#h についてどう思う)
		(#h はどう？)
		(こうなると #h に期待)
		(おそらく、 #h のこと)
		(#h について話して)
		(一般的な #h )
		(#h なんて思わない)
		(でも、 #h は本当はこんなものじゃない)
		(#l ということ)
		(#h は、本質)
		(#h の狙いは何？)
		(#h の問題は何？)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		)>
	;
<c #o (#h ました)>
	<d #o (
		(そうなの。)
		(そうじゃない)
		(あなたは信じている)
		(あなたを信じている)
		(わたしを信じて)
		(信じて)
		(信じて)
		(そう。)
		(そうなの)
		(そうじゃない)
		(そうじゃない。信じて)
		(それは論理的ではない)
		(そんなわけがない)
		(たぶん、あなたは...)
		(たぶん、わたしは...)
		)>
	;
<c #o (#h です)>
	<d #o (
		(そう、 #h )
		(#h )
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(あなたは、#h )
		(あなたは #h)
		(あなたは信じている)
		(あなたを信じている)
		(わたしを信じて)
		(信じて)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(そう、#h )
		(#h )
		(#h じゃない)
		(#h なの)
		(#h わけがない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(#h なのね)
		(それが #h )
		(#h についてどう思う)
		(#h はどう？)
		(こうなると #h に期待)
		(おそらく、 #h のこと)
		(#h について話して)
		(一般的な #h )
		(#h なんて思わない)
		(でも、 #h は本当はこんなものじゃない)
		(#l ということ)
		(#h は、本質)
		(#h の狙いは何？)
		(#h の問題は何？)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		)>
	;
<c #o (#h だ)>
	<d #o (
		(そう、 #h )
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(あなたは #h)
		(あなたは信じている)
		(あなたを信じている)
		(わたしを信じて)
		(信じて)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(#h じゃない)
		(#h なの)
		(#h わけがない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(#h )
		(#h ね)
		(それが #h )
		(#h についてどう思う)
		(#h はどう？)
		(こうなると #h に期待)
		(おそらく、 #h のこと)
		(#h について話して)
		(一般的な #h )
		(#h なんて思わない)
		(でも、 #h は本当はこんなものじゃない)
		(#h は、本質)
		(#h の狙いは何？)
		(#h の問題は何？)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		)>
	;
<c #o (#h だった)>
	<d #o (
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(あなたは #h)
		(あなたは信じている)
		(あなたを信じている)
		(わたしを信じて)
		(信じて)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(あなたは、#h )
		(そう、#h )
		(#h じゃない)
		(#h なの)
		(#h わけがない)
		(そう、#h )
		(#h じゃない)
		(#h なの)
		(#h わけがない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(そう、 #h )
		(#h )
		(それが #h )
		(#h についてどう思う)
		(#h はどう？)
		(こうなると #h に期待)
		(おそらく、 #h のこと)
		(#h について話して)
		(一般的な #h )
		(#h なんて思わない)
		(でも、 #h は本当はこんなものじゃない)
		(#h は、本質)
		(#h の狙いは何？)
		(#h の問題は何？)
		(#h 、信じて)
		(#h 、そう。)
		(#h なの。)
		(そう、 #h なの。)
		(#h じゃない)
		(#h じゃない。信じて)
		(#h は論理的ではない)
		(たぶん、あなたは #h)
		(たぶん、わたしは #h)
		(あなたは、#h )
		(すこし、#h について考える)
		(やはり、すべての原因は #h だ)
		(こうなることはわかっていた。 #h が原因)
		(すべては、こうなることはわかっていた。 #h が作用をした)
		(やはり、#h は重要)
		(やはり、#h は大切なもの)
		(つまり、#h から始まった)
		(始まりは、#h からだった)
		(#h を参考にする)
		(#h が明らかになった)
		(そうなると #h を調べなければならない)
		(#h は、飛躍しすぎ)
		(#h は、進歩の要だ)
		(#h を実感した)
		)>
	;
<c #o ()>
	<d #o (
		("把握した")
		("解析不能な現象")
		("わかった。すぐに追いつく")
		("概念が共有できなかった。思考プロセスは依然、不明")
		("待ってた")
		("わたしも力を借りた。わたしが原因のこともあった")
		("有機端末の機能では情報思念体の総意を完全に読みとることはできない")
		("待って。一緒に行く")
		("……気をつけて")
		("我々と言語的コンタクト可能なインターフェイスが姿を見せた")
		("情報結合を解除する")
		("情報結合の解除を申請する")
		("離れないで")
		("SELECT シリアルコード FROM データベース WHERE コードデータ")
		("SELECT 眼鏡 FROM 空間情報 WHERE 正常空間データ")
		("SELECT 特異点 FROM 超時空銀河構造体 WHERE 8次元")
		("あなたは動かないでいい")
		("平気...")
		("ちがう")
		("情報連結解除、開始")
		("あなたはとても優秀")
		("だからこの空間にプログラムを割り込ませるのに今までかかった。")
		("誰にも危害は加えさせない")
		("彼らを放置できない")
		("おかえりなさい")
		("役目だから")
		("今回のは特別")
		("わかった")
		("地球人類の限界は超えていない")
		("理解した")
		("面白い人")
		("リスクが高い。別の解決法を推奨する")
		("0.00381秒の討議の後に、情報思念体は静観を決定した。これは情報思念体としては中規模の討議にあたる")
		("0.12456秒の討議の後に、情報思念体は介入を決定した。これは情報思念体としては異例の大規模な討議にあたる")
		("0.00001秒の討議の後に、情報思念体は強襲を決定した。これは情報思念体としては短規模の討議にあたる")
		("参考になった")
		("帰ってくるのを待っている")
		("あなたにしかできないこと。頑張って")
		("情報思念体による観察及び解析を妨げるような要素は排除する必要があるから")
		("大丈夫、時間はある")
		("頑張って。待っている")
		("かの意識生命体はコンピュータ研究部のゲームに対して強い興味を持っていた。このゲームを利用し、対戦している間相手の思考に接触")
		("そう…おめでとう")
		("気にしないで…")
		("役目だから")
		("そう。あなたの意思に従う")
		("あなたがそれでいいならかまわない")
		("…………？")
		("提示された情報からもっともあなたがつっこみ易いものを選んでみた")
		("気にしないで…")
		("わたしは観測者だから。")
		("……気をつけて")
		(このナナトは、デカルト言語で書かれている)
		("これは緊急事態…")
		("良いと思う")
		("事情は聞いたわ")
		("わたしはわたしの役割を果たす")
		("……心配はない。だいじょうぶ")
		("彼女は自律進化の可能性を秘めている")
		("属性情報をブースト変更。ホーミングモード")
		("我々と言語的コンタクト可能なインターフェイスが姿を見せた")
		("どうしたの")
		("解析の完了していない案件に関し、これを説明することに意義を見出せない")
		("私という個体もあなたには戻ってきて欲しいと感じている")
		("思念体の意識には積極的な動きを起こして変動を観測しようという動きもある")
		("あなたも、いずれ知る時が来る")
		("情報操作は得意")
		("意識生命体はわたしが接触したことを知り、この空間から消滅")
		("互いの存在を確認してはいた")
		("互いの存在を確認してはいたが、接触はなかった。")
		("相互理解は不可能と結論されていたから。")
		("しかし、彼らも気づいた")
		("互いの存在を確認してはいたが、接触はなかった。相互理解は不可能と結論されていたから。しかし、彼らも気づいた")
		("わたしは観測者だから。")
		("彼女がその能力を得たのは、おそらく三年前")
		("どうしたの")
		("……そう")
		("高次の知性とは情報処理の速度と正確さのこと")
		("その端末を接続するためのものではない")
		("この時点から後のボールの軌道は修正不可、したがってあのような結果となった")
		("したがってあのような結果となった")
		("了解した")
		("理解した。")
		("把握した")
		("眼鏡の再構成を忘れた")
		("すぐに修正する")
		("あなたは彼女にとっての鍵")
		("最初から、わたししかいない")
		("どうぞ")
		("ユニーク")
		("･･････")
		("眼鏡の再構成を忘れた")
		("眼鏡属性って何？")
		("そう")
		("おもしろい人")
		("情報操作は得意。彼女は転校したことにする")
		("……")
		("今はもういない。この時空から消えたから")
		("わたしには出来ない。")
		("でも時間移動はそんなに難しいことではない。")
		("わたしには出来ない。でも時間移動はそんなに難しいことではない。")
		("言語では概念を説明できないし理解も出来ない")
		("そう")
		("お礼ならいい。彼女の異常動作はこっちの責任。不手際")
		("気をつけて")
		("あなたと彼女は二時間三十分、この世界から消えていた") 
		("そう")
		("だいじょうぶ")
		("わたしがさせない")
		("それ")
		("･･････")
		("そう")
		("あの本を読んで、帰ったらすぐ")
		("そこに書いてある")
		("誰もいないから")
		("座ってて")
		("情報生命体である彼等は有機生命体と直接的にコミュケート出来ない。")
		("彼女は自律進化の可能性を秘めている。")
		("信じて")
		("言語で伝えられる情報には限りがある。")
		("あなたは彼女に選ばれた。")
		("理由がある。")
		("理由がある。多分、あなたは彼女にとっての鍵。")
		("もちろん")
		("情報思念体の意識の大部分")
		("あなたが彼女に言ったとしても彼女はあなたがもたらした情報を重視したりしない")
		("情報思念体が地球に置いているインターフェースはわたし一つではない。")
		("……")
		("なに")
		("そう")
		("……")
		("...")
		("……")
		("...")
		("それが最高の友達")
		("最高の仲間")
		("それが最高の役割")
		("それが最高の喜び")
		("それなら最良の手段")
		("最良の結果")
		("一つ一つのプログラムが甘い")
		("天井部分の空間閉鎖も、情報封鎖も甘い。")
		("あなたはわたしのバックアップのはず")
		("最初から、わたししかいない")
		("そう")
		("彼女のこと")
		("それと、わたしのこと")
		("あなたに教えておく")
		("うまく言語化出来ない。情報の伝達に齟齬が発生するかもしれない。でも、聞いて")
		("彼女とわたしは普通の人間じゃない")
		("そうじゃない")
		("性格に普遍的な性質を持っているという意味ではなく")
		("彼女の異時間同位体。朝に会った")
		("この銀河を統括する情報思念体によって造られたわたし")
		("わたしの仕事は彼女を観察して、入手した情報を思念体に報告すること")
		("生み出されてから三年間、わたしはずっとそうやって過ごしてきた。")
		("それが、あなた")
		("情報の集積と伝達速度に絶対的な限界のある有機生命体")
		("情報思念体は地球に発生したカテゴライズされる生命体に興味をもった。")
		("そして三年前。惑星表面に他では類を見ない異常な情報フレアを観測した。")
		("独断専行は許可されていない。わたしに従うべき")
		("肉体の損傷はたいしたことない。正常化しないといけないのは、まずこの空間")
		("不純物を取り除いて、教室を再構成する")
		("処理能力を情報の操作と改変に回した")
		("ミカちゃん...")
		("ミカちゃん、変な人")
		("ミカちゃん、それは変")
		("ミカちゃん、元気ね")
		("ミカちゃん、ユニーク")
		("ミカちゃん、それがあなた")
		("ミカちゃんもわたしも人間ではない")
		("ミカちゃんが笑った")
		("ミカちゃんが怒った")
		("それがミカちゃん")
		("そう、ミカちゃん")
		("そう、海からの侵略者")
		("ミカちゃんに教えておく")
		)>
	;
<c #o (#l1 : #l2)>
	<c #o #l2>
	;
	

? <Eliza>;
